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4K:3840x2160p30 観測 / Sony α7S
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投稿者 メッセージ
前田



登録日: 2004.09.01
記事: 1562
所在地: Miyazai JAPAN (E131.4, N31.8)

記事日時: Fri Aug 18, 2017 12:11 am    記事の件名: ペルセのスペクトルとカメラの劣化 引用付きで返信

前田です。
藤原さんも、順調ではないものの、着実に観測されているようですね。
こちらは、感度をやや下げて、detect level は35ぐらいにして、その状態で
実際の空の明るさ(棒グラフ)は、25ぐらいです。maxを15秒にしているので、それほど
巨大ファイルはできません。飛行機のスペクトルは1時間に数個静止画で残っています。

春からずっとまともなスペクトルが取れていなかったのですが、お盆が過ぎてやっと空がよくなって
きました。ペルセの残党が写ってくれました。

6月ごろからカメラに青と黄色のノイズが多くなってきました。ピクセル等倍の画像を載せておきます。西日であたたまった屋根の上で、夜になっても気温が高く、部屋の中は30度からなかなかさがりません。そろそろ寿命でしょうか。



M20170817_030940_JPMZ1_HEPc0_50p.jpg
 説明:
いつもの24mmF1.4 レンズ、グレーティングは600本のVIS用に変えた。
通常のスペクトル画像 50%に縮小しているので、ノイズがあまり目立たない。
典型的なペルセのスペクトル。
気温が高いせいか、Mgのラインのピントがいつもよりシャープでない感じ。
 ファイルサイズ:  11.95 KB
 閲覧数:  547 回

M20170817_030940_JPMZ1_HEPc0_50p.jpg



M20170817_030940_JPMZ1_HEPc0b.tif
 説明:
ピクセル等倍の画像
ノイズが多い.
昨年は真夏でもこんなにひどくはなかった。
(私のパソコンからは、ファイル名が表示されて、画像が見れませんが、皆さんのところからは、見れていますか?? → 見えるようになっていました。)
 ファイルサイズ:  726.61 KB
 閲覧数:  548 回

M20170817_030940_JPMZ1_HEPc0b.tif




最終編集者 前田 [ Fri Aug 18, 2017 10:59 am ], 編集回数 1 回
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Shimoda



登録日: 2006.12.12
記事: 1133
所在地: 長野県朝日村

記事日時: Fri Aug 18, 2017 7:14 am    記事の件名: Re: ペルセのスペクトルとカメラの劣化 引用付きで返信

画像見えています。

こちらの全周魚眼付きのα7sもかなりノイズが乗ってきました。
7月末から調整して再稼働しましたが、星とホットスポットの区別がつかないようになってしまい、すっきり晴れることもないので位置調整ができなくて、報告しないままになっています。
やはり野ざらしはきついようです。



M20170801_220126_JPNN4_FEP.jpg
 説明:
うす曇りでほとんど星の写っていない画像。ほとんどがホットスポット。
ほぼ中央がベガ、月の左が土星。
 ファイルサイズ:  54.7 KB
 閲覧数:  532 回

M20170801_220126_JPNN4_FEP.jpg


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前田



登録日: 2004.09.01
記事: 1562
所在地: Miyazai JAPAN (E131.4, N31.8)

記事日時: Fri Aug 18, 2017 11:10 am    記事の件名: ノイズ対策 引用付きで返信

下田さんへ
前田です。
画像、見えるようになっていました。(家の通信速度の問題か?)

下田さんのところは、ハウジングに入れてあるので、劣化はそれほどでも
無いのかと思っていましたが。
私も星の位置あわせが難しくなり、シンチレーションマスクのレベルを少し上げて
ノイズを少しでも減らして、マスクのサイズを最大の11に上げて、星とノイズの
区別がつきやすいように設定を変えています。
私の場合モニタが4Kでなく縮小で表示されているので、基準となる星がすべて見えていないので、特にあわせづらいです。あとは、ノイズの黄色と基準の星の黄色が同じ色なので、区別が付かないところが少々大変です。

添付の画像はかなり縮小かけてあるので、ノイズがよくわかりませんが、ピクセル等倍でトリミングすると、同じような感じなのですね。青と黄色はランダムに分布せず青いノイズだけがあるところや逆のところもあります。
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hkawa



登録日: 2014.02.21
記事: 800
所在地: Ina, Nagano

記事日時: Thu Aug 31, 2017 7:59 pm    記事の件名: 引用付きで返信

 本日、日光シャッタ修理に行って来ました。実は大分前からシャッタが開きっぱなしという事だったのですが、なかなかタイミング合わず放置状態でした。
昼間、晴れたり曇ったりの時に屋根に上がるとシグマ8mmレンズはさわれないほど熱くなっていました。最初は、巻いてあったヒータがOnになっていたのかと思いました=多分50℃以上。(結露対策で金魚ポンプでの送風も試したのですが容量不足で、サーミスタ抜きの凍結防止帯を必要時にOnにして使っていました)

 下田さんのα7Sは超過酷な状況で今夏を過ごした事になります。その前から日光シャッタは引っかかっていたようなのでもっと長い期間かも知れません。
当初、昼間に魚眼レンズが日光に晒されると撮像素子が焦げちゃうのではないかとも思ったのですが意外と丈夫だった!?ようです。もしかすると電源Offでシャッタ幕が閉まるのかも知れません。
 今日実感できたレンズの温度を考えると、やはりハウジング自体を遮光するシェードが必要な感じです。(試作したのですが風に耐えられるか不安という事でお蔵入りになりました)それにしても意外とレンズ・ボディの耐久性があるのに感心しました。(他人事なので気軽です Shocked

 前田さんのαでもホットスポットが発生しているという事であれば、撮像素子の劣化は昼間の光線、周辺温度よりも連続通電時間の影響の方が大きいのかも知れません。
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H.Yamakawa



登録日: 2005.11.01
記事: 2415
所在地: 石川県かほく市

記事日時: Fri Sep 01, 2017 10:52 am    記事の件名: 引用付きで返信

hkawa wrote:
 撮像素子の劣化は昼間の光線、周辺温度よりも連続通電時間の影響の方が大きいのかも知れません。

山川です。 素人考えなのですが 撮像素子に使われるようなSiチップにおいては200℃ぐらいの温度は低温と考えてよく短い時間での影響はないんじゃないかなぁと思っています。
長期的に考えるとSIチップの中の配線(アルミが多いのかな?)内にある金属が暖かいと動きやすくなるので配線内の断線が起きやすくなり使えなくなる素子が多くなるんじゃないかなと思ってます。前田さんが詳しそうなんですけど 金属の移動のしやすさは ∝Exp(aE/kT)というような式にたぶん乗ります。この式は温度(T)が高いと指数関数的に寿命が短くなるということを示唆していて 出来るなら高温化での長期運用は避けたほうがいいんじゃないかなと思っていたりします。また、通電に関しては 通電している間といのは電源ーGnd間に常に電圧が掛かっているということになり Siチップ内の配線を形成する金属にとっては常に一方向に電子の圧力が掛かっているということになり 金属粒の界面での断線が起こりやすくなるということで 高温化での通電は一番避けたい事象かなと想像するんですね。(注:Siチップ内の配線金属は日常でよくみる銅配線とかと異なり 溶融した金属を圧延して伸ばして・・・という作り方とは異なり 真空下でアルミの粒を雪球のようにボチッボチッと投げつけて(スパッタという)作るんで出来たものはミクロン単位の粒の集まりなんです。それをエッチングでいらないとこを削り細い配線にすると。そこに電気を流すと粒の表面から金属が電子に押し流されますので いつかは粒と粒の間に隙間があいてしまうということになると どこかで聞いたような気がします。=エレクトロマイグレーションと言ったか???)
ちなみに350℃ぐらいになるとSiチップを接着しているAgペーストが溶け出し 重力によってSiチップが動こうとし始めますのでアウトに近いと思うです。
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前田



登録日: 2004.09.01
記事: 1562
所在地: Miyazai JAPAN (E131.4, N31.8)

記事日時: Sat Sep 02, 2017 10:23 am    記事の件名: ノイズについて 引用付きで返信

前田です。
私の所は、青と黄色の飽和したノイズが毎フレーム異なる場所に出ます。(ただし、場所的にはランダムではない)
私のカメラは、天気のよいに日は、アルミホイルを貼った段ボール箱をかぶせて、昼間も放置しているので、温度も少々あがっているかと思います。
下田さんのは、白の飽和したノイズが、固定したピクセルに現れている?ようなので、異なる原因と思います。
SonotaCOさんのカメラは、部屋の中で長期間使われているので、時間なのか環境(温度)なのかを知るには参考になるのではないでしょうか。
流星会議で聞いた話では、α7sのC-MOSは劣化したら交換サービスがあるのではという話を聞きましたが、そのあたりの経験者はいませんかね。
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藤原康徳



登録日: 2004.08.10
記事: 344
所在地: 大阪市淀川区

記事日時: Mon Oct 02, 2017 1:22 pm    記事の件名: 再び4Kシステムについて 引用付きで返信

藤原康徳です

30/1日にずっとほったらかしになっていた4Kシステムでのカメラ感度を少しいじってみました。

まず、4Kは、α7s(IRフィルター除去済み、日大の阿部新助さんから借用中のもの)にFD50mm F1.4(2.0に絞る)をこの間ハウジングに入れて使ってきました。ISO感度は、51200でDLは75前後でした。このシステムでもまったく流星スペクトルが写らないということはなく明るい流星のスペクトルは得られていました。

このカメラシステムを4Kにする前は、ISO感度102400でFHDで観測しており、そのときのDLは40弱程度でした。これで多いときには、1夜で10個を超える流星スペクトル(0次だけとかも含む)が撮影できていました。

ということもあって極めて単純に1/60が1/30にということでISO感度を102400から約半分の51200にしたところでした。ところが先にも書きましたようにそんな単純にものではなかった訳です。

今回、この撮影システムでISO感度を変えるとDLがどう変化するか試してみました。
Detect Level Noise Tracking :110  シンチレーションマスク:110
ISO 12,800 20000 25600 32000 40000 51200 64000 80000 102400
DL   38  45   50  56   63   75   83  95   114

というような結果でしたので、しばらくISO:12800で動かしてみました。バックはかなり黒い(赤黒い)感じです。0時までこれで動かしたところ1流星スペクトルが得られました。

0時以降は50mmスペクトルはFHDにして、4KとFHDをノーマルのα7sに24mmのレンズをつけて比較しました。24mmは24mm F2.0を4Kに、24mm F1.4(2.0に絞る)をFHDで動かしました。
50mmスペクトルは、FHDではISO:102400でDL38程度で動かし9個のスペクトルを得ました。

24mm4Kは、ISO感度16000でDL:40弱、24mmFHDは、ISO感度102400でDL:40弱でした(ちなみに普段の24mmF1.4はISO感度102400で動かしている)。4Kのほうはバックは十分に暗くマスクされている星は多いです。それに対してFHDのほうは、バックは白くてマスクされている星は4Kよりかなり少ない感じでした。これで同一視野で観測を続けたところ4時間でFHDは29流星、4Kは11流星という結果でした。マスクするときには数秒間(5秒?)の積算画像が使われているのでより暗い星までマスクするようですが、流星の検出では「感度」そのものが効いているのではないかと感じました。

今回の結果を要約するとISO感度が同じでも4KとFHDではUFOCaptureHD2で処理する場合の入力レベルに露出時間が倍になったこと以上に大きな差があるようです。私のところような都会の真っただ中で空がきわめて明るいところでは高感度が活かされていない感じです。

もっともSonotaCoさんは、東京都内で普通に運用されておられるので私の設定がまだまだ不十分ということも当然ありうると思います(こちらのほうの可能性が高い)。

あとUFOCaptureHD2を動かしているときに操作をすると(たとえば検出をstopさせて動画を再生するなど)いろいろとエラーがでるのですが、ほとんどは運用で逃げれるのですが、先にも書きましたようにピークホールドの静止画が作成されないときがあり、これは実際上画像を確認できないので不便です。これを回避できればよいのですが。

長々と書きましたが、まだ4Kを使いこなせていないというのが実情です。

皆様方のご助言をよろしくお願いします。
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前田



登録日: 2004.09.01
記事: 1562
所在地: Miyazai JAPAN (E131.4, N31.8)

記事日時: Wed Oct 04, 2017 1:11 am    記事の件名: 後半が、よくわかりません 引用付きで返信

藤原さんへ
前田です。

前半部分について
ISOとDLを比較したことは、ありませんでした。DLは、オートトラッキングをかけているので、単に感度設定の結果と捕らえていました。
こちらは、この1ヶ月ぐらい感度を20000で観測していたせいか、スペクトルの撮れる数が少なく、
(1日に1個ぐらい)少々不満だったので、思い切って、10倍以上の51200にあげて、観測して見ることにしました。今は、月が視野に入っていることもあり、DLは100ぐらいです。


「0時以降は50mmスペクトルはFHDにして、4KとFHDをノーマルのα7sに24mmのレンズをつけて比較しました。24mmは24mm F2.0を4Kに、24mm F1.4(2.0に絞る)をFHDで動かしました。」

この文以降は、カメラとモードがごちゃごちゃして、何台のカメラでどう比較しているのか
よく分かりませんでした。4KとFHDのキャプチャーボードは、同じなんですか?
4K の4時間で11流星といのは、十分多いと思いますが。

「マスクするときには数秒間(5秒?)の積算画像が使われているのでより暗い星までマスクするようですが、流星の検出では「感度」そのものが効いているのではないかと感じました。 」
これは、その通りだと思います。

「今回の結果を要約するとISO感度が同じでも4KとFHDではUFOCaptureHD2で処理する場合の入力レベルに露出時間が倍になったこと以上に大きな差があるようです。」
この大きな差というのは、相対的に4Kが感度が高いのか、FHDが高いのか、どちらが結論ですか。

「ピークホールドの静止画が作成されないときがあり」
これは、こちらではまず起こらない症状です。ピークホールドの静止画が作成されないと、どうなるのですか? *M.bpm と *.avi だけができるのでしょうか?
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藤原康徳



登録日: 2004.08.10
記事: 344
所在地: 大阪市淀川区

記事日時: Wed Oct 04, 2017 2:35 pm    記事の件名: Re:後半が、よくわかりません 引用付きで返信

前田さん、レスポンスありがとうございます。

前半は、IRカットフィルター除去済α7sに50mmF1.4(2.0に絞る)と300本/mmのグレーティングをつけての撮像でUFOCaptureHD2でのISO感度とdetect levelの関係を見たものでした。
これは以前の書き込みで100以上とかという高いdetect levelでは流星検出能力が極めて低下するというSonotaCoさんの助言を受けて、40以下にするにはISO感度をどの程度下げればよいのかということを主題としていました。

後半は、もっと直接的な比較で、ほぼ同じカメラとレンズで同程度のdetect levelになるようにISO感度を設定して同一視野を写した時の流星数がどうか(同じように流星が検出されるか)というのが主題でした。

(1) α7s(ノーマル)+FD24mmF1.4(2.0に絞る)---FHD(60p)でキャプチャー
(2) α7s(ノーマル)+FD24mmF2.0       --- 4k(30p)でキャプチャー
(3) α7s(IRカットフィルター除去)+FD50mmF1.4(2.0に絞る)+300本/mm ---FHD(60p)
FHDのキャプチャーデバイスは外つけのUSB3.0のCV710です。3台のカメラに3台のパソコンです。(1)と(2)は同一視野の直接像の撮影です(スペクトルではありません)。

(1)、(2)、(3)の3システムで動かしました。(1)と(2)でdetect levelがほぼ同じになるようにISO感度をそれぞれ設定しました。detect levelは40を超えないように(40弱)にしたところ(1)のFHDではISO102,400で(2)の4k(30p)ではISO16,000になりました。

この状態で観測した時の印象と結果は先のメールのとおりです。

前回の実験では、流星数はISO感度が高いほうが流星数は多かったということではありますが、UFOCaptureHD2の設定との関係がもちろんあるので結論ではありません。

まだ1回だけしか実施できていませんので次回も行ってみようと思っています。

>「ピークホールドの静止画が作成されないときがあり」
>これは、こちらではまず起こらない症状です。ピークホールドの静止画が作成されないと、ど>うなるのですか? *M.bpm と *.avi だけができるのでしょうか?

撮影画像の一覧のMediaにキャプチャーしたときにはA P MXと表示されているのですが、これをre-readするとピークホールドの静止画が作られていないときにはA MXと表示されます。この表示の画像をUFOCaptureHD2で選択して表示させるとこの画像より前にキャプチャーされた流星でA P MXがそろっている(静止画像がある)ファイルの静止画像が画面上で表示されます。したがって表示されている静止画表示は、実際選択している画像ではなく、選択している画像を見るためには動画再生かコマ送りをする必要があります。これは私のところのように流星以外を多くキャプチャーしている場合には結構手間です。流星以外を消去しないとSSDの容量がもたないからです。ファイルは、AVI、XML、BMPの3つです。

またまた文章では分かりにくいかもしれませんが現状はこんなところです。

藤原康徳
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