| 前のトピックを表示 :: 次のトピックを表示 |
| 投稿者 |
メッセージ |
室石英明
登録日: 2005.05.07 記事: 1294 所在地: 石川県能登町
|
日時: Sat Aug 05, 2006 7:11 am 記事の件名: マップ画像の後作成 |
|
|
静止画記録設定の「Map bmp」がオフになっていたようでMap画像が作成されませんでした。
動画は保存されているのですが、これを使ってあとから作成することはできますか? |
|
| トップに戻る |
|
 |
SonotaCo Site Admin
登録日: 2004.08.07 記事: 13274 所在地: 139.67E 35.65N
|
日時: Sat Aug 05, 2006 12:10 pm 記事の件名: Re: マップ画像の後作成 |
|
|
次期UFOAnalyzerではこのようなケースを救う手段を考えているのですが、現状では手で作るしかありません。
原理的には動画と同じサイズのRGB 24bitのbmpファイルがあり、
その名前が動画の名前をMxxxxxxxx_yy_zz.avi とすると Mxxxxxxxx_yy_zzM.bmp となっていて、
その赤チャネルは0、青チャネルがスーパーインポーズ部分が248、その他は0
となっていれば、分析はできる筈です。
より正確に作るには UFOAnalyzerのutyタブでMake A P.bmpをしてピークホールド静止画を作り、
その名前をxxP.bmpからxxM.bmpに変更して、その赤チャネルと青チャネルをクリアして
スーパーインポーズ部分を青2で塗りつぶし、恒星位置に青248の丸を描く
という作業かと思います。
本物のM.bmpにはグリーンチャネルに長時間明度平均情報が入っているので、これは厳密には再現できません。
次期UFOAnalyzerではこれも使うので、せめてピークホールドから作り直しておくことをお薦めします。 |
|
| トップに戻る |
|
 |
室石英明
登録日: 2005.05.07 記事: 1294 所在地: 石川県能登町
|
日時: Sun Aug 06, 2006 5:53 am 記事の件名: Re: マップ画像の後作成 |
|
|
早速の回答ありがとうございました。やっぱり自動では無理なのですね。手作業でやってみたいと思います。
この話題は「ソフトウェア談話室」に書き込んだ方がよかったのですね。さっき気付きました。すみません。  |
|
| トップに戻る |
|
 |
|