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さぎたりうす
登録日: 2004.08.09 記事: 4852 所在地: 大阪府大阪市東淀川区
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日時: Sun Jun 16, 2013 1:56 am 記事の件名: 2013年流星会議のご案内 |
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2013年の流星会議は大阪で開催します!
奮ってご参加のほどよろしくお願いします!
【第54回大阪ベイサイド流星会議のご案内】
流星会議は、流星観測者、流星愛好家が年に1回集まるイベントです。本年は大阪で開催します。中学生以上で流星に興味のある方であればどなたでも参加できます。(小学生以下の参加は保護者の同伴をお願いします)
日程:2013年8月24日(土)13:00開会-25日(日)12:00閉会
会場:ホテルコスモスクエア国際交流センター
(大阪府大阪市住之江区南港北1-7-50 TEL:06-6614-8711)
http://www.hotel-cosmosquare.jp/index_top.html
内容:研究発表、分野別分科会、懇親会等
主催:第54回流星会議実行委員会
問合せ先:第54回流星会議実行委員代表 植原 敏
email:kinki(at)nms.gr.jp
(at)を@に代えて送信願います。
申し込み受付期限:8月10日 研究発表受付期限:7月31日
定員:先着50名様 定員になり次第期限前でも締め切らせていただきます。
会費:15000円(予定。会議費2000円、宿泊・2食込み13000円)学生割引あり。
なお、以下に案内のwebサイトを開設しております。
申込用紙もこちらからダウンロードできます。
http://www.nms.gr.jp/mc2013/mc2013.htm
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SonotaCo Site Admin
登録日: 2004.08.07 記事: 13271 所在地: 139.67E 35.65N
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日時: Tue Jul 30, 2013 8:30 am 記事の件名: Re: 2013年流星会議のご案内 |
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私も8/24(土)に参加ということで、申し込みさせて頂きました。
HD観測と今後のSNMの活用計画などについて話させて頂こうと思っています。
尚、HD観測用機材一式をもっていくので、実演とカメラ/PCの互換性テストができます。
HDMI出力のカメラではこれまで DMC-GH2,3 と Nikon D800 が確認済みになっていますが、その他HDMI出力付きのカメラで ライブビュー時などにHD信号が連続出力されるカメラをお持ちの方は持参していただければつないでみることができると思います。
あと、
BMD社のUSB3.0 HDキャプチャデバイス UltraStudio SDIも持っていくので、
USB3.0の互換性テストもすることができます。(BMD社のソフトのインストールが
必要なのでちょっと時間がかかります)
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前田
登録日: 2004.09.01 記事: 2911 所在地: Miyazai JAPAN (E131.4, N31.8)
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日時: Sat Aug 03, 2013 7:46 am 記事の件名: 私も参加します。 |
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前田です。
昨年に続いて参加です。2年連続で参加できるのは、久しぶりです。
流星の形状の発表をします。
皆で動画を見てわいわいやろうという趣旨です。スペクトルも
たくさんお見せしたいと思いますが、準備はこれからです。
SonotaCoさん
会議とありますが、堅苦しいものではなく、例年、集会といった感じです。
加工していないHDMIの動画あまり見る機会がないので、楽しみにしています。
まだ日程が分かりませんが、日帰り参加だと、分科会にでられるかどうか
ですね。そこでなら、ゆっくり話せます。
では、楽しみにしています。
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さぎたりうす
登録日: 2004.08.09 記事: 4852 所在地: 大阪府大阪市東淀川区
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日時: Sun Aug 25, 2013 10:07 pm 記事の件名: 御礼 |
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このネットワークからも多数ご参加いただきましたが、
二日間にわたる流星会議を盛会のうちに終えることができ、
足元の悪い中、ご参加いただいた皆様方には心より御礼申し上げます。
少人数での運営ゆえに、至らぬところ多数目についたと思いますが、
皆様方のご協力の賜物で、トラブルもなく終えることができました。
SonotaCoさんには、SonotaCoネットワークでの全観測をまとめた観測結果の紹介とそれに基づく新カタログ作成に向けての展望、そしてHDシステムの紹介を講演いただき、参加者一同、大いなる刺激を受けたプログラムとなりました。
そしてお土産のDVDまでいただき、本当にありがとうございました。
太陽黄経1度ごとの輻射点分布の画像は、流星群の研究者にとって宝物となるのではないでしょうか。
懇親会後の分科会にて、輻射点マップをみんなでじっくり見てみようということになりました。未知の流星群らしきものや、既存の流星群の初期出現についてこれまでの常識を覆すような指摘、さらには地球向点中心のマップで意外な指摘があり、もしかしたら論文のネタになりそうです。
また次にお会いできる日を楽しみにしております。
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SonotaCo Site Admin
登録日: 2004.08.07 記事: 13271 所在地: 139.67E 35.65N
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