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永井和男
登録日: 2018.09.17 記事: 1406 所在地: 神奈川県茅ヶ崎市
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日時: Sat Dec 08, 2018 12:42 pm 記事の件名: 12/6の流星スペクトル |
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カメラに測光用Vbnadフィルターを付けたことで輝線の波長や撮影できている帯域がわかりました。
今のシステムで撮影出来ている帯域は可視光が半分で、残りは更に長波長部分が半分でした。
従いまして、この観測システムでは近赤外の観測も出来る事がわかりました。
帯域が広いので正確な波長測定は難しいですが
現状で概ね波長は正しいです。
感度補正をしていませんのでMg/Na比は求められないです。
今、もう1台カメラを準備しています。こちらでは感度補正も出来るようにしたいと思います。
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永井和男
登録日: 2018.09.17 記事: 1406 所在地: 神奈川県茅ヶ崎市
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