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UFOAnalyerの使い方 クリップ削除

 
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投稿者 メッセージ
前田



登録日: 2004.09.01
記事: 1800
所在地: Miyazai JAPAN (E131.4, N31.8)

記事日時: Sun Aug 25, 2019 10:49 am    記事の件名: UFOAnalyerの使い方 クリップ削除 引用付きで返信

SonotaCoさんへ
前田です。

最近、UFOAnalyerで以前行っていた操作がうまく動作しなくなった(ような気がする)ので、理由が分かれば教えて下さい。

1.UA248で、Analyze all 後 UtyタブのMove files で non classified vlips_* にチェックを入れて delete clip files を押すと、class が _で始まるクリップと、
aviファイルが自動削除された長時間クリップの ファイル一式が全部(.bmp, .XML, .xml, .avi, .tet)フォルダーから削除(移動)されていた、(と記憶しています)

2,現在は(A.XML, .tet)の2種のみが削除されて、他のファイルは残ってしまいます。

扱っているクリップは、ufo capture_record ver. 215 で、SDのUFOCaptuerで作成したファイルです。
以前と異なっているかも知れない条件は、UtyタブのTrashBox, TrashDirのチェックボックスのチェックがどこにしていたかを覚えていない点です。
試しに昔よく使っていたUA227で同様の操作をしたら、2.の動作をして、1.の動作が再現しませんでした。

質問は、UtyタブのMove filesの動作は、本来1なのか2なのかという点と、もし1なら、そのように動作させるには、どこをチェックしたらよいのか、アドバイス下さい。よろしくお願いします。
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SonotaCo
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登録日: 2004.08.07
記事: 9886
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Sun Aug 25, 2019 5:02 pm    記事の件名: Re: UFOAnalyerの使い方 クリップ削除 引用付きで返信

前田 wrote:
SonotaCoさんへ
前田です。

最近、UFOAnalyerで以前行っていた操作がうまく動作しなくなった(ような気がする)ので、理由が分かれば教えて下さい。

1.UA248で、Analyze all 後 UtyタブのMove files で non classified vlips_* にチェックを入れて delete clip files を押すと、class が _で始まるクリップと、
aviファイルが自動削除された長時間クリップの ファイル一式が全部(.bmp, .XML, .xml, .avi, .tet)フォルダーから削除(移動)されていた、(と記憶しています)

2,現在は(A.XML, .tet)の2種のみが削除されて、他のファイルは残ってしまいます。

扱っているクリップは、ufo capture_record ver. 215 で、SDのUFOCaptuerで作成したファイルです。
以前と異なっているかも知れない条件は、UtyタブのTrashBox, TrashDirのチェックボックスのチェックがどこにしていたかを覚えていない点です。
試しに昔よく使っていたUA227で同様の操作をしたら、2.の動作をして、1.の動作が再現しませんでした。

質問は、UtyタブのMove filesの動作は、本来1なのか2なのかという点と、もし1なら、そのように動作させるには、どこをチェックしたらよいのか、アドバイス下さい。よろしくお願いします。


仕様としては、MoveFilesのダイアログ右上の delete only という枠内の *A.XML files のチェックボックスが オンなら 2, オフなら 1の動作をすると思います。
ということで *A.XML files のクェックボックスがオンになっていたということだと思うのですが、いかがでしょうか。
当然オフにすれば全部消えると思います。

ちなみに、 UA2では 一度分析して *A.XML ができると 以降 再分析の際にはそれをプロファイルとみなして分析する仕様になっています。 このため、間違ったプロファイルで分析してしまったクリップの分析結果を完全に消して別のデフォルトプロファイルを読み込んで再分析すために このチェックボックスをオンにした削除を使用します。 ニーズが多いので追加した特使な機能なので、わかりにくくてすみません。
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前田



登録日: 2004.09.01
記事: 1800
所在地: Miyazai JAPAN (E131.4, N31.8)

記事日時: Tue Aug 27, 2019 10:52 pm    記事の件名: 引用付きで返信

前田です。
SonotaCoさん、お返事ありがとうございます。
書かれている動作は、私が期待しているとおりのものです。

*A.XML files のチェックボックスはoffにしてありました。

その後いろいろやってみて、やっと分かりました。
delete clip files は、最初の1回は、正常に動作しましたが、
ゴミ箱に移動したファイルを、元のフォルダーに戻して、
もう一度delete clip files すると、上手く消せなくなるようです。
新しくUFOAnalyzerをダウンロードしても同じ症状なので、
ソフト側ではなく、私のファイルの状態の問題のようです。

原因は分かりますか? 
delete clip files は、消すファイルを、ファイル名だけで判断しているのでは無いんですね。

追加
消えなかったclassが空白のファイルを、Mainタブのdelete a clip すると、いったんは
リストから消えるのですが、削除されておらず、read dir すると 
delete clip files を押した後の状態 の画像の状態に戻ってしまいます。



before.JPG
 説明:
元の状態
 ファイルサイズ:  80.32 KB
 閲覧数:  208 回

before.JPG



after.JPG
 説明:
delete clip files を押した後の状態
 ファイルサイズ:  92.65 KB
 閲覧数:  208 回

after.JPG



files.JPG
 説明:
before の時のファイルリスト
 ファイルサイズ:  89.83 KB
 閲覧数:  208 回

files.JPG


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SonotaCo
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登録日: 2004.08.07
記事: 9886
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Wed Aug 28, 2019 5:07 am    記事の件名: 引用付きで返信

前田 wrote:

ゴミ箱に移動したファイルを、元のフォルダーに戻して、
もう一度delete clip files すると、上手く消せなくなるようです。

UA2はread dirで読み込んだ情報を記憶し、それを下部のクリップリストに表示し、それに対して処理を行います。
UA2動作中に外部でクリップファイルを操作すると UA2内部の情報とファイルの実態が違ってしまうので、何が起こるかわかりません。
クリップのディレクトリを手動で操作する場合には UA2 を一旦終了し、操作後に再度UA2を起動してread dirでその時の状態をUA2に読み込ませる必要があります。
基本的にはUA2ではクリップのディレクトリをUA2以外が操作することは想定していないので、手動でディレクトリを操作すると、この他、想定外の事態が発生する可能性があると思います。

ということでよろしいでしょうか。
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前田



登録日: 2004.09.01
記事: 1800
所在地: Miyazai JAPAN (E131.4, N31.8)

記事日時: Sat Aug 31, 2019 11:15 am    記事の件名: 引用付きで返信

前田です。
ありがとうございます。
UFOAnalyzerを立ち上げたままのファイル操作(移動や削除)は、結構
よくやっていたので、それが原因だったこともあったかもしれません。そこで、
そこに注意して、UFOAを毎回立ち下げて操作しても、上手く削除ができないことがあります。(ただし、そのファイルは、以前にUFOAnalyzerを立ち上げたままファイル操作をしたデータ)

あるパソコンで、UFOAを、ある日のフォルダーに対して処理(削除等)を行った場合と、別のパソコンで、別のフォルダーに対しての処理の結果が、意図(削除されるファルの種類が異なる)と違うので、質問をしました。が、ファイル操作の履歴(例えば、UFOAを終了せずに、フォルダーに手を加えたのか、終了して手を加えたのか)がからんできて、問題の切り分けのための試行の数が増えてしまい、自分でも分からなくなって来たので、一旦質問の方向を履歴関連に変えさせて下さい。

UFOCaptureで作成したファイルをUFOAnalyzerを使って削除する場合です。
私のUFOCの設定では、
*.avi, *.xml, *M.bmp, *P.bmp の4つのファイルができます。
UFOAで解析するとそれに加えて
*.txt, *A.XML
の2つが生成されて6個のファイルになります。

この状態で、
Q1
1,UFOAを立ち下げた状態で、windowsの操作で、*.txt, *A.XMLを削除
2,UFOAで作業して、その中の操作で *.txt, *A.XMLを削除
した場合、残った4つのファイルは、完全に同じものですか?
ただし、UFOAの作業でTimeAdjust操作はしていません。

Q2
1,UFOAを立ちあげたままの状態で、(誤って)windowsの操作で、*.txt, *A.XMLを削除、その後、UFOAを終了
2,UFOAで作業して、その中の操作で *.txt, *A.XMLを削除
場合も残った4つのファイルは、完全に同じものですか?

Q3 ファイルが元のものと同じかどうかはファイルのタイムスタンプをみるだけで判断してよいですか。これは、UFOAの作業でTimeAdjust操作を含んだ場合もです。

基本的な操作法になってしまいましたが、よろしくお願いします。
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SonotaCo
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登録日: 2004.08.07
記事: 9886
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Sat Aug 31, 2019 3:29 pm    記事の件名: 引用付きで返信

パズルのようなご質問で、頭の回転が心配です。
何しろ10年以上前に作ったプログラムなので、記憶に自信はありませんが...とりあえず、記憶でお答えします。
前田 wrote:

Q1
1,UFOAを立ち下げた状態で、windowsの操作で、*.txt, *A.XMLを削除
2,UFOAで作業して、その中の操作で *.txt, *A.XMLを削除
した場合、残った4つのファイルは、完全に同じものですか?
ただし、UFOAの作業でTimeAdjust操作はしていません。

これはUFOAが*.avi, *.xml, *M.bmp, *P.bmpの4つに何か変更を加えるかということだと思うのですが、
この"2,UFOAで作業して、"というのが何の作業をしたか時の話かがわかると簡単に調査できるのですが、
とりあえず、変更を加える可能性のある処理は思いだしてみるとTimeAdjust以外は以下だと思います。
Utyシート: Trim, MakeP.bmp
Mask Editor : SaveN,qm (M.bmpに変更を加えるわけではなく、M.bmpの替わりに優先して使われるN.bmpファイルを生成するので、次の分析結果は変わります)
とこんな所だと思います。
前田 wrote:

Q2
1,UFOAを立ちあげたままの状態で、(誤って)windowsの操作で、*.txt, *A.XMLを削除、その後、UFOAを終了
2,UFOAで作業して、その中の操作で *.txt, *A.XMLを削除
場合も残った4つのファイルは、完全に同じものですか?

これもQ1に挙げた処理以外では変化しない筈です。
前田 wrote:

Q3 ファイルが元のものと同じかどうかはファイルのタイムスタンプをみるだけで判断してよいですか。これは、UFOAの作業でTimeAdjust操作を含んだ場合もです。

UA2はWindowsのタイムスタンプの独立した操作はしていません。したがってUA2の操作だけなら
タイムスタンプが同じものは同じです
ただ、逆は真ならずで、同じファイルでも移動やコピーでタイムスタンプが変わることはあるかもしれません。
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前田



登録日: 2004.09.01
記事: 1800
所在地: Miyazai JAPAN (E131.4, N31.8)

記事日時: Sun Sep 01, 2019 1:10 am    記事の件名: 引用付きで返信

前田です。
お返事ありがとうございます。

Mask Editorの,qmは、よく使いますが、元のファイルまでは変えていないようなので、今回は関係なく、他のコマンドはめったに使わないので問題は無い思いました。
これで、元の4つのファイルさえタイムスタンプで管理していれば、操作履歴に関しては問題にしないでよいことが分かったので、楽になりました。

今日は時間が取れたので、どのような条件で、削除がうまくいかないか調査しました。
かなり不思議な結果になりました。

まず、UFOAのnon classified xlips で削除がうまくいかない症状は、
1,長時間クリップの*M.bmp, *P.bmp の2つのファイルのみのクリップが削除されない
2,_flash, _noise, _slow などのファイルでは、*A.XML files をonにしたときと同じ結果になる。すなわち、*.txt, *A.XML の2つのファイルのみ削除され、残りの4つが削除されない
3,上の1と2は必ず同時に生じる。(当然、群判定されたファイルに変化はありません)

さて、問題は、このような症状がどのような時に生じるかですが、
現在あるファイルでしか起こらないことが分かりました。

どういうことかというと、
症状の出たデータをフォルダーごと、他のHDDにコピーしてnon classified xlips を掛けると正常ですし、
症状の出たファイルのみを同じディレクトリ内に新しくフォルダーを作ってコピーして、non classified xlips 操作しても、正常に削除されます。
また、症状の出たデータをフォルダーごと、名前を変えたフォルダーを作ってコピーして、non classified xlips しても正常です。
どうやっても、他にコピーしたデータでは症状は出ませんでした。
ディレクトリは、下の画像にもありますが、
I:¥2019¥201901¥... などで、ルートに直接UFOCapureで自動生成されたものです。

従って、対策は簡単で、現在のデータ(今年の約8ヶ月分)を別のHDDなどにコピーして
処理すれば、多分うまくいくのではないかと思われます。
ただ、理由が思い浮かばないのが、とても気になります。
このドライブをwinの管理で見ると下のように、論理ドライブとなっていますが、これではないですよね?



result20190831.JPG
 説明:
前と同じですが、まとめておきます。
右は、non classified xlips前、中央は、non classified xlips後で、上手く削除できなかったもの、左は、正常に削除されたもの
 ファイルサイズ:  251.95 KB
 閲覧数:  144 回

result20190831.JPG



win管理.JPG
 説明:
お馴染みのもので、Iドライブに特に変わったところは見られません。
 ファイルサイズ:  117.72 KB
 閲覧数:  144 回

win管理.JPG


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登録日: 2004.08.07
記事: 9886
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Sun Sep 01, 2019 6:51 am    記事の件名: 引用付きで返信

前田 wrote:
さて、問題は、このような症状がどのような時に生じるかですが、
現在あるファイルでしか起こらないことが分かりました。

どういうことかというと、
症状の出たデータをフォルダーごと、他のHDDにコピーしてnon classified xlips を掛けると正常ですし、
症状の出たファイルのみを同じディレクトリ内に新しくフォルダーを作ってコピーして、non classified xlips 操作しても、正常に削除されます。
また、症状の出たデータをフォルダーごと、名前を変えたフォルダーを作ってコピーして、non classified xlips しても正常です。
どうやっても、他にコピーしたデータでは症状は出ませんでした。
ディレクトリは、下の画像にもありますが、
I:¥2019¥201901¥... などで、ルートに直接UFOCapureで自動生成されたものです。

従って、対策は簡単で、現在のデータ(今年の約8ヶ月分)を別のHDDなどにコピーして
処理すれば、多分うまくいくのではないかと思われます。
ただ、理由が思い浮かばないのが、とても気になります。
このドライブをwinの管理で見ると下のように、論理ドライブとなっていますが、これではないですよね?

UA2のプログラムとしては格納先で条件が変わることはないと思います。ただUA2が削除しようとして、削除できなかった可能性はかなりあると思います。

たとえば、可能性ですが、問題のファイルを別のプログラムがオープンしているということはないでしょうか。
Windowsでは 他のプログラムが使用しているとそれ削除できない場合が殆どです。
bmpなどのビュアーが別に動いていて、それが表示中とか先読みしていて問題のファイルのロックを解除していないと UFOシリーズでは削除せず、そのまま処理を終了すると思います。 (削除処理のエラーを表示することはしていない)
例えば システムのバックアップ、インデキシング、アンチウィルスが動作していてもタイミングによっては削除できないかもしれません。avi, bmpを検査するセキュリティプログラムも多数あり、問題のファイルが検査対象場所に入っていると可能性があると思います。
エクスプローラでディレクドリを眺めているだけではロックしないのでたぶん大丈夫だと思うのですが....
あとは、ファイルがそのプロパティでreadonlyとか削除禁止を指定されている(変更禁止の意味である過去に指定した)などの原因も考えられます。
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前田



登録日: 2004.09.01
記事: 1800
所在地: Miyazai JAPAN (E131.4, N31.8)

記事日時: Sun Sep 01, 2019 9:35 pm    記事の件名: 引用付きで返信

前田です

なるほど、色々可能性があったんですね。書き忘れていましたが、win7を使っています。

いくつか試してみて、それらしい原因がありました。
Iドライブのファイルは、右クリックでの削除はできましたが、ゴミ箱に入れて削除しようとすると、管理者のアクセス許可が必要ですとメッセージが出て、yesを押さないと削除できませんでした。これが、内部でUFOAの動作をじゃましていたようです。

また、ファイル、フォルダのプロパティを見ると、読み取り専用のところのチェックボックスが青くなっていました。(あまり見たこと無い状態です。)
そこをクリックすると、属性を変更しますと案内が出て、ファイル名が次々に出て、変更しているようですが、プロパティを再び開くと、読み出し専用のまま変化はありませんでした。

結局管理者のアクセス許可の解除も、属性の変更もうまくできなかったので、
データを全部コピーする方法で、ファイルの削除に成功しました。

不思議なのは、ファイルのコピーをすると、そのファイルの削除に管理者の許可が必要でなくなり、かつ、ファイルの属性も読み取り専用のチェックボックスは空欄になっていたことです。ファイルのコピーは、そのままの状態がコピーされるものと思っていたのですが、属性などは変わることもあるんですね。

どうもお手間をおかけしました。結論としては、ファイルの属性がおかしかったということだと思います。ありがとうございました。
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