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UFO Analyzer V2使用法についての質問
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投稿者 メッセージ
Nakai



登録日: 2006.11.11
記事: 974
所在地: Saitama City, Saitama

記事日時: Sun Jan 28, 2007 10:39 am    記事の件名: UFO Analyzer V2使用法についての質問 引用付きで返信

UFOCapture等利用報告会に参加させていただき有難うございました。
5時以降例の海外からのゲストをピックアップしにいく必要があり、UFOAnalyzerV2の操作説明を途中までしかお聞きすることができず、今マニュアルを見て操作法を勉強しているところなのですが、いくつかわからないことがあり、質問させてください。

マニュアル8ページの手動リンク設定に関して、
結果的にはなんとかmanual linkし、auto likeを繰り返すとdpixを0.3以下にすることができました。しかし、その際手間取ったことを以下にあげます。
「(リンクの)終了点マウスボタンを離した位置になるので、なるべく恒星像の中心でボタンを離すようにしてください。」とあります。そこで、恒星像の中心でドラッグしたボタンを離すのですが、多くの場合明らかにかなり上にずれてしまいます。マウスの設定を見ましたが精度のボタンにチェックがついているので、これ以上マウスの精度を上げることはできそうにありません。そこで目分量で恒星の像のやや下になるようoffsetをかけて中心の近くにリンクを張っています。会場で実演していただいたときにはずれているようには見えなかったのですが、どうしてでしょうか。
また、リンクを張るのに失敗したときにその1つを消してやりなおすことはできるのでしょうか。今はそのまま放置するか、clear linkで初めからやり直しています。
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SonotaCo
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登録日: 2004.08.07
記事: 13302
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Sun Jan 28, 2007 10:58 am    記事の件名: マウスの位置 引用付きで返信

早速使ってくださってありがとうございます。
マスクの位置については、ちょっと気になる点があります。
デスクトップのテーマや使用中のOSによりウィンド枠の大きさの違いの問題がでるかもしれません。 調査してみます。
デスクトップのテーマをクラシックにすると 出ないと思います。お試しください。

マニュアルリンクを個別に消す方法はまだありません。 右クリックか何かで消えるようにしたいですね。
最初は色々問題が集中すると思うので、少し溜めてから改版したいと思います。

昨日はお会いできて良かったです。やはりネット上の想像とは違うのが新鮮でした Wink
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Nakai



登録日: 2006.11.11
記事: 974
所在地: Saitama City, Saitama

記事日時: Sun Jan 28, 2007 11:36 am    記事の件名: Report作成について 引用付きで返信

(1)UFOAnalyzer0.79で(以下UA0.79)はMake ReportのボタンがありC*.CSVのファイルが出来て、その日の観測結果を時間や、光度などで概観するのに重宝したのですが、UA2ではC*.CSVがないとのこと、以前のC*.CSVのように簡単に概観することはできるでしょうか。

以下は使用してのコメントです。つまらないことも「あれっ」と思ったことは一応書いておきました。

azの設定について
UA2を初めて立ち上げたとき、すでに自動的にazの値がたぶん以前のファイルから読み込まれていたのですが、UA0.79では南を0度としており、その値がそのまま入力されていて、UA2が北を0度としているので移行する再には180度加える必要がありますね。

Profileの設定で、設定中にclipを変更すると入力したfovh, az, ev等すべて元に戻ってしまう。

e-classの関して、
UA2にはオリジナルにはflightやsatelliteがないようなので現在UA2_EClassをテキストエディターで変更し追加し、多分そうであろうと思われるものはclassを手動で変更しています。

再解析について、
従来UA0.79ではExタブのChange Areaで解析領域を変更していましたが、それに相当する操作はUA2ではMask Editorタブのeditボタンを押し、ラジオボタンのrectを選択することでできるわけですね。
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Nakai



登録日: 2006.11.11
記事: 974
所在地: Saitama City, Saitama

記事日時: Sun Jan 28, 2007 12:02 pm    記事の件名: Profileの位置ずれについて 引用付きで返信

SonotaCoさん早々のサジェスチョン有難うございます。

テーマをクラッシックに変えてみましたら、マウスのポイントしたところに終点が出来るようになりました。
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SonotaCo
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登録日: 2004.08.07
記事: 13302
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Sun Jan 28, 2007 12:25 pm    記事の件名: Re: Report作成について 引用付きで返信

Nakai wrote:
(1)UFOAnalyzer0.79で(以下UA0.79)はMake ReportのボタンがありC*.CSVのファイルが出来て、その日の観測結果を時間や、光度などで概観するのに重宝したのですが、UA2ではC*.CSVがないとのこと、以前のC*.CSVのように簡単に概観することはできるでしょうか。

以下は使用してのコメントです。つまらないことも「あれっ」と思ったことは一応書いておきました。

azの設定について
UA2を初めて立ち上げたとき、すでに自動的にazの値がたぶん以前のファイルから読み込まれていたのですが、UA0.79では南を0度としており、その値がそのまま入力されていて、UA2が北を0度としているので移行する再には180度加える必要がありますね。

Profileの設定で、設定中にclipを変更すると入力したfovh, az, ev等すべて元に戻ってしまう。

e-classの関して、
UA2にはオリジナルにはflightやsatelliteがないようなので現在UA2_EClassをテキストエディターで変更し追加し、多分そうであろうと思われるものはclassを手動で変更しています。

再解析について、
従来UA0.79ではExタブのChange Areaで解析領域を変更していましたが、それに相当する操作はUA2ではMask Editorタブのeditボタンを押し、ラジオボタンのrectを選択することでできるわけですね。


えーと、レポートは未検討です。 落ち着いたら考えるかもしれません。

方位を北原点にしたのは、念願で、地理学的方位をあわせないと色々な人に説明が大変なので、思い切って統一しました。

再解析は Mask Editor のqm ボタンが便利です。これでほぼ一発で多くのクリップを救えると思います。

e-classについては私には統一しようという意思がありません Embarassed 。流星以外は、各分野の関係者で調整して呼び名を決めて頂ければと思っています。
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Nakai



登録日: 2006.11.11
記事: 974
所在地: Saitama City, Saitama

記事日時: Sun Jan 28, 2007 12:38 pm    記事の件名: Mcsvのファイル名について 引用付きで返信

本日(1/27夜-1/28朝)のデータをUA2で解析したのですが、W2(3.8mm)のMcsvファイル名が、日付がM20070127...とはならずM20070128...となってしまいました。ファイルに含まれている流星データには1/27の流星はなく、そのためM20070128...ととなってしまったのでしょうか。
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登録日: 2004.08.07
記事: 13302
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Sun Jan 28, 2007 12:42 pm    記事の件名: Re: Mcsvのファイル名について 引用付きで返信

Nakai wrote:
本日(1/27夜-1/28朝)のデータをUA2で解析したのですが、W2(3.8mm)のMcsvファイル名が、日付がM20070127...とはならずM20070128...となってしまいました。ファイルに含まれている流星データには1/27の流星はなく、そのためM20070128...ととなってしまったのでしょうか。


オー、これは深刻ですね。調査します。

あ、あと、C*CSV の代わりになるものとしては OBJ*CSVがあります。
読み込まれている全クリップの全オブジェクトの指定列を含むCSVを一度に作成できます。Utyシートで希望する項目のみ表示させておき、ボタンを押すと一発でできます
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Nakai



登録日: 2006.11.11
記事: 974
所在地: Saitama City, Saitama

記事日時: Sun Jan 28, 2007 5:56 pm    記事の件名: 1つの動画に2つ以上流星がある場合の解析法 引用付きで返信

1つの動画に2つの流星が捉えられた場合今うまく解析できずにいます。
qmボタンでマスクの大きさを変えて2つの流星を含むboxを描きProfile/analyzeタブのanalyzeボタンを押して解析しています。
しかし、この方法でマスクを変えても片方しか解析してくれないときどうすればいいのでしょうか。
マスクをそれぞれの流星だけを囲むようにした場合は、それぞれの値が計算されます。

マスクを変更して解析した結果を新オブジェクトとしてオブジェクトリストに蓄積できれば、いらないものはdelete a objボタンで消せばいいので、楽に解析できるように思うのですが。
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SonotaCo
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登録日: 2004.08.07
記事: 13302
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Sun Jan 28, 2007 6:07 pm    記事の件名: Re: 1つの動画に2つ以上流星がある場合の解析法 引用付きで返信

Nakai wrote:
1つの動画に2つの流星が捉えられた場合今うまく解析できずにいます。
qmボタンでマスクの大きさを変えて2つの流星を含むboxを描きProfile/analyzeタブのanalyzeボタンを押して解析しています。
しかし、この方法でマスクを変えても片方しか解析してくれないときどうすればいいのでしょうか。
マスクをそれぞれの流星だけを囲むようにした場合は、それぞれの値が計算されます。

マスクを変更して解析した結果を新オブジェクトとしてオブジェクトリストに蓄積できれば、いらないものはdelete a objボタンで消せばいいので、楽に解析できるように思うのですが。

えーと、2オブジェクトでqmでうまくいかない時は Mask Editot で手動で 2つの対象以外をopt mask すればできる可能性があると思います。この時できるだけマスクを対象ギリギリに設定することと、 +-dl を下げておいて分析するなどで殆どのケースは救えると思っています。 それでも無理なケースが多ければ、問題のクリップを集めて対策を考えみたいと思います。
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Nakai



登録日: 2006.11.11
記事: 974
所在地: Saitama City, Saitama

記事日時: Sun Jan 28, 2007 6:30 pm    記事の件名: 2流星の検出 引用付きで返信

残念ながらUA2では、opt-maskで2つの流星(ぎりぎりのところ)以外をマスクし、+-dlを1〜10の範囲で変更してAnalyzeしましが、この例では2つのオブジェクトとして流星データができてきませんでした。

問題の動画は過去のデータで1/3-1/4のM20070104_045257_Tokyo5_W2です。UA0.79では問題なく2つの流星として解析ができていました。
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Nakai



登録日: 2006.11.11
記事: 974
所在地: Saitama City, Saitama

記事日時: Sun Jan 28, 2007 6:45 pm    記事の件名: 流星の経路長の検出について 引用付きで返信

以前から気になっていたのですが、Analyzerがヴァージョンアップしたこの機会にコメントしておこうと思います。
流星の経路長について、
マニュアルを読んでいるとP21中ほどf1,f2の部分に、「f1=-1, f2=-1を設定しておくことにより、headおよびtailに相当するフレームを除いた部分が分析対象となります。」
実際に動画を見てみると、人の目ではheadよりも以前からすでに流星の発光が確認できるとのが割りにあります。これはUFOCaptureの検出の閾値にも関係することだと思います。解析結果より発光開始はもっと高い高度から始まっていることを意味します。
こうした場合f1=-10とかに設定するとさらにさかのぼって検出できるのでしょうか。やってみたのですが、ほとんど結果は変わっていないようでした。
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H.Yamakawa



登録日: 2005.11.01
記事: 3875
所在地: 石川県かほく市 IS2 (TK4は停止)

記事日時: Sun Jan 28, 2007 9:10 pm    記事の件名: 恒星の等級分布 引用付きで返信

なかなか手こずってます 汗;

恒星の等級分布ですが、暗いほうで正規分布から
外れることがありますが、この程度は大丈夫でしょうか?



ISI20070119a.jpg
 説明:
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 閲覧数:  35562 回

ISI20070119a.jpg


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登録日: 2004.08.07
記事: 13302
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Sun Jan 28, 2007 9:40 pm    記事の件名: いろいろありがとうございます。 引用付きで返信

Quote:
残念ながらUA2では、opt-maskで2つの流星(ぎりぎりのところ)以外をマスクし、+-dlを1〜10の範囲で変更してAnalyzeしましが、この例では2つのオブジェクトとして流星データができてきませんでした。

これはショックですね。dl は -2 とか -6とか指定しても同じでしょうか。ダメなら 少し落ち着いたらAVI を頂いて調査したく思います。

Quote:
マニュアルを読んでいるとP21中ほどf1,f2の部分に、「f1=-1, f2=-1を設定しておくことにより、headおよびtailに相当するフレームを除いた部分が分析対象となります。」
実際に動画を見てみると、人の目ではheadよりも以前からすでに流星の発光が確認できるとのが割りにあります。これはUFOCaptureの検出の閾値にも関係することだと思います。解析結果より発光開始はもっと高い高度から始まっていることを意味します。
こうした場合f1=-10とかに設定するとさらにさかのぼって検出できるのでしょうか。やってみたのですが、ほとんど結果は変わっていないようでした。

ええと、まず、f1 の負の値は無指定を意味していて、指定するならHeadが30の記録の場合で 20 とかに指定します。でもただそれだけでは同じで、dl を減らした上で分析をスタートしないと淡い部分は検出対象になりません。 dl に -1 とか指定して検出開始の閾値を下げておかないと、明るい所だけの検出で満足してしまいます。

Quote:
恒星の等級分布ですが、暗いほうで正規分布から
外れることがありますが、この程度は大丈夫でしょうか?

マニュアルから挑戦すると最初は随分てこずるかと思います。
グラフの横線が直線近似下限等級で、これ以下は計算上は無視されます。
暗いところで誤差が大きくなるのは宿命というか、シンチレーションマスクが見えないものまで検出してしまっていることに原因があります。
グラフを見た感じでは詳細はよく読みとれませんが、全然問題ないというか、素晴らしい空というべきもののように見えます。相当暗い星までリニアリティがあるように思います。
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さぎたりうす



登録日: 2004.08.09
記事: 4881
所在地: 大阪府大阪市東淀川区

記事日時: Sun Jan 28, 2007 9:42 pm    記事の件名: viewとtrailマップでの経路の差 引用付きで返信

UFOCapture利用報告会ではお世話になりました。
二次会の途中で抜けてしまい申し訳なかったです。
あの後秋葉原で高校の時の天文部の後輩と一杯やってました。

さて帰宅後早速UAV2を使ってみました。
少し(かなり)気になる点がありましたので報告します。
Viewでの経路とtrailマップでの経路がかなりずれているものがあります。
添付した図でオリオンの三ツ星あたりを見ていただくとかなり大きくずれています。
これはtrailマップでは速度仮定で算出された輻射点方向を狙っているためでしょうか。
(しかし、なぜかこの流星はVoマッチングによる輻射点が求まっていません。)
ほかにも、気になる点がいくつかありましたが、取り急ぎ支障はないので、おいおい報告いたします。



WS000011.JPG
 説明:
V0での解析結果のTrailマップ
 ファイルサイズ:  33.69 KB
 閲覧数:  35557 回

WS000011.JPG



WS000012.JPG
 説明:
V2 Viewでの表示
 ファイルサイズ:  30.78 KB
 閲覧数:  35557 回

WS000012.JPG



WS000013.JPG
 説明:
V2 Trailマップ
 ファイルサイズ:  45.51 KB
 閲覧数:  35557 回

WS000013.JPG


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SonotaCo
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登録日: 2004.08.07
記事: 13302
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Sun Jan 28, 2007 9:52 pm    記事の件名: Re: viewとtrailマップでの経路の差 引用付きで返信

さぎたりうす wrote:
Viewでの経路とtrailマップでの経路がかなりずれているものがあります。
添付した図でオリオンの三ツ星あたりを見ていただくとかなり大きくずれています。
これはtrailマップでは速度仮定で算出された輻射点方向を狙っているためでしょうか。
(しかし、なぜかこの流星はVoマッチングによる輻射点が求まっていません。)

あ、どもども、早速お使い頂きありがとうございます。
まず、Viewの経路とTrailマップの経路の違いですが、View は 画面上XY座標で直線を引いています。当然収差も心射図法との差も無視しています。これに対してV2のTrailマップでは 開始点と終了点を結ぶ大円で描画しています。このため、差がでるケースがあります。V2の開始点と終了点には極補正がかかっていると思うので、さらに差がでる場合があります。短い流星だと極補正しない方が良いケースがあるかもしれず、気になる点の1つです。
ちなみに Vo matching の結果はトレイルマップでは ro,rtのみの表示で経路線には関係ありません。また短い流星だと速度が異常になって計算されない場合が多いです。
あと、V0 と V2 の差ですが、これは多分、V2の方があっているというか、この差のために作っている感じです。もちろん、まだV2側にバグがある可能性もあるのですが、細かくはクリップを調べてみないとわかりません。

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これは、「コレ調べて」用のAVI転送可能なFTPサーバーを用意した方がいいかもしれませんね。ちょっと考えます。
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