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UFOOrbit V0.29 > V0.30 > V0.31>V0.32
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投稿者 メッセージ
SonotaCo
Site Admin


登録日: 2004.08.07
記事: 13283
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Sat Nov 04, 2006 5:36 pm    記事の件名: UFOOrbit V0.29 > V0.30 > V0.31>V0.32 引用付きで返信

以下の機能を追加した UFOOrbit V0.29をリリースしました。
・トレイルマップ、地上経路図、軌道図に論文用のグレースケールモードを追加した。
・大気減速量 Vio の設定を可能にした。 地心速度 Vgの計算の際に 無限遠速度Vi = 観測速度Vo + 大気減速速度 Vio (km/s) として計算されます。
・ShowInput時に単一点観測による群分類を UFOOrbitの輻射点リストを使用してやり直す機能 re-group ボタン を追加した。
・・過去のMCSVデータを一括して新しいリストで群分類し、表示することができますが、結果の保存はしません。
・・ウィンド上の dr,dv,+date設定は同時観測結果の分類時と同様に有効指定できます。
・・分類方法はUFOAnalyzerとは以下の点が異なるため、必ずしも同じ分類結果とはなりません。
・・・日付範囲およびdrとdvのみで判定しddは使用しない。
・・・発光点高度は80-130kmに固定する。
・・・開始点速度の情報がないため、代表各速度をそのまま使用します。このため長い流星の場合には誤差が大きくなります。R05Bによる角速度測定点情報は使用されていません。
ダウンロードリンクは以下です
http://sonotaco.com/soft/index.html#ufoo


最終編集者 SonotaCo [ Wed Mar 07, 2007 7:03 pm ], 編集回数 2 回
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SonotaCo
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登録日: 2004.08.07
記事: 13283
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Sun Nov 05, 2006 4:30 pm    記事の件名: UFOOrbit V0.30 引用付きで返信

すみません UFOOrbbit V0.29 は Vg の計算式に一部不用意なミスが混入していました。このため、V0.29が出す輻射点は不正確です。

これを訂正してV0.30 としました。 Vio=0.0 で正確に V0.28と同じ結果になります。
V0.29をダウンロードされた方は V0.30への再バーションアップをお願いします。
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上田昌良



登録日: 2005.02.07
記事: 3293
所在地: 大阪府

記事日時: Sun Feb 18, 2007 1:39 pm    記事の件名: 輻射点位置の象限がおかしいです 引用付きで返信

やっと、UFOOrbitV030を使うまできました。
軌道計算をしてみました。その結果ですが、
同時流星の輻射点位置が180°違うものがありました。
これは私の操作ミスによるだけの現象であればよいのですが、
報告をしておきます。

図にあります3番目の流星の修正輻射点は180°違っています。
正しくは、RA107.48 Dec +32.07
蛇足ながら、日心軌道要素や日心速度もちがってしまいます。

4番目の流星の視輻射点位置は、Ra107.06 Dec+32.29が正しいですね。

私は、これらの象限決定のミスをさけるために、自分で軌道計算をすると
きには、途中で視輻射点位置が観測地からみて地平高度が0°以上であ
ることのチェックをしています。

また、視輻射点と修正輻射点の離角は、90°未満であるとのチェックをして
います。

もう一歩で、私もこれらのすばらしいUFOAnalyzer, Orbitソフトを使いこなせそう
です。



Orbit2004.jpg
 説明:
 ファイルサイズ:  64.02 KB
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Orbit2004.jpg


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SonotaCo
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登録日: 2004.08.07
記事: 13283
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Sun Feb 18, 2007 4:51 pm    記事の件名: Re: 輻射点位置の象限がおかしいです 引用付きで返信

上田昌良 wrote:
やっと、UFOOrbitV030を使うまできました。
軌道計算をしてみました。その結果ですが、
同時流星の輻射点位置が180°違うものがありました。
これは私の操作ミスによるだけの現象であればよいのですが、
報告をしておきます。

図にあります3番目の流星の修正輻射点は180°違っています。
正しくは、RA107.48 Dec +32.07
蛇足ながら、日心軌道要素や日心速度もちがってしまいます。

4番目の流星の視輻射点位置は、Ra107.06 Dec+32.29が正しいですね。

私は、これらの象限決定のミスをさけるために、自分で軌道計算をすると
きには、途中で視輻射点位置が観測地からみて地平高度が0°以上であ
ることのチェックをしています。

また、視輻射点と修正輻射点の離角は、90°未満であるとのチェックをして
います。

もう一歩で、私もこれらのすばらしいUFOAnalyzer, Orbitソフトを使いこなせそう
です。

ご指摘、そして確認方法のお教え、ありがとうございます。
実際に計算されている方の指摘は本当に有難いです。
これはUFOOrbitの改版を急いだ方がよさそうですね。
来週はUA2での古いクリップの対処を考えようとしていたのですが、
UFOOrbit側に相当変更箇所が溜まってしまったので、UA2はしばらく置いておき、
来週はUFOOrbitの改版をすることにします。
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ts007



登録日: 2004.08.09
記事: 5850
所在地: 埼玉県川越市

記事日時: Sun Feb 18, 2007 10:59 pm    記事の件名: 改版するのでしたら、 引用付きで返信

ふと気がついたのですが、

・・発光点高度は80-130kmに固定する。

ここの意味がよく分かりません。

しし群などは、180kmから発光する場合もあります。また、速度が遅くて経路の末端だけを撮影していると50km付近の時もありますので、この辺も固定にするとどうなのでしょうか。?

速度が90km以上は、軌道要素のみ排除するとかできますでしょうか。
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SonotaCo
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登録日: 2004.08.07
記事: 13283
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Mon Feb 19, 2007 11:18 am    記事の件名: Re: 改版するのでしたら、 引用付きで返信

ts007 wrote:
ふと気がついたのですが、

・・発光点高度は80-130kmに固定する。

ここの意味がよく分かりません。

しし群などは、180kmから発光する場合もあります。また、速度が遅くて経路の末端だけを撮影していると50km付近の時もありますので、この辺も固定にするとどうなのでしょうか。?

速度が90km以上は、軌道要素のみ排除するとかできますでしょうか。

本当に意味が分らない日本語でした Embarassed
ご意見、ありがとうございます。よく考えてみます。
本当は大変更したUFOOrbitV2を作りたい所なのですが、精度関係と輻射点リストのみ変更した版を早く出した方が良いような気がしています。
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ts007



登録日: 2004.08.09
記事: 5850
所在地: 埼玉県川越市

記事日時: Fri Feb 23, 2007 10:51 pm    記事の件名: CSVファイルが読めない場合があります。 引用付きで返信

しゃあ氏のCSVファイルが読めない場合があります。次の所にアップしましたがhttp://sonotaco.jp/forum/viewtopic.php?p=8969#8969。何かあるのでしょうか。何かファイル名の制約があるようですか?どうもNEは、ダメのようで、INOUE氏は、SEでは、OKのようですが。
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SonotaCo
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登録日: 2004.08.07
記事: 13283
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Sat Feb 24, 2007 8:34 am    記事の件名: Re: CSVファイルが読めない場合があります。 引用付きで返信

ts007 wrote:
しゃあ氏のCSVファイルが読めない場合があります。次の所にアップしましたがhttp://sonotaco.jp/forum/viewtopic.php?p=8969#8969。何かあるのでしょうか。何かファイル名の制約があるようですか?どうもNEは、ダメのようで、INOUE氏は、SEでは、OKのようですが。

了解しました。調査します。たぶんファイル名の長さの関係かと思うので、古いものもそのまま読むことができるようにできると思います。

ここのところ、掲示板に入れないことが多くなっています。海外からのアクセスが増えていることに加えて、各種サーチエンジンが大量のアクセスを掛けてきているのがその主要な原因です。一度に10個ものセクションを開いて同時に大量に読み出しています。サーバー能力の半分位はサーチエンジンに取られている感じです。困ったものです。
時間を置いて接続を試みて頂くしか方法はありません。よろしくお願いします。

ここのところ、改版が滞っていてすみません。
実は、私は海外の掲示板で、各種説明や喧嘩の仲裁 Wink をせざるを得ない状況になっていまして、大量の英語と格闘中です。詳しくはいずれご報告します。
興味のある方は以下をどうぞ。
http://tech.groups.yahoo.com/group/modwg/message/51
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SonotaCo
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登録日: 2004.08.07
記事: 13283
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Sat Feb 24, 2007 5:18 pm    記事の件名: UFOOrbit V0.31 リリース 引用付きで返信

上田さんと ts007 さんに指摘して頂いた問題点に対処したつもりの UFOOrbit V0.31 をリリースしました。
たぶん直っていると思うのですが、確認お願いします。

修正点は以下です。
・re-group による単点観測データの再群分類を行う再の速度推定式に誤りがあり、高仰角での観測時に最大1.7倍の誤差がでることがあった。
・輻射点座標および修正輻射点座標が天球上で正反対の位置に出ることがあったので、地平10度以下を除く論理を追加した。
・LID_SIDが長すぎるとデータを読みこまない条件を40文字に緩和した。
・読み込みレコード数の上限を10万個から20万個に拡大した。

本当は大規模な改版をしたいところなのですが、今回は重要な問題点があったので、とりあえず、マイナー修正にしました。輻射点リストも以前のままです。
細かい式をいじった部分があるので、やや不安です。よろしくお願いします。
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さぎたりうす



登録日: 2004.08.09
記事: 4864
所在地: 大阪府大阪市東淀川区

記事日時: Sat Feb 24, 2007 9:40 pm    記事の件名: 双曲線軌道の流星が増えた? 引用付きで返信

Orbitのバージョンと関係ないと思いますが、
UFOAがV2になってから、双曲線軌道の流星が増えたように思います。 Question
旬ごとでe>1の流星を集計してみますと(Q>15度以上)

1月中旬 5.3%
1月下旬 7.3%
2月上旬 22.5%
2月中旬 19.6%

と明らかに割合が増えています。
V2の速度決定に何か問題があるような気がします。

と書いて今気づいたのですが、なぜかmasuzawaさんと同時の流星がe>1.0になっているケースが多いように思います。
もともとカメラ台数が多い上、関西から関東までの同時エリアをカバーされていて同時流星が多いのですが、それにしても双曲線になってしまう流星が極度に多いと思います。
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SonotaCo
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登録日: 2004.08.07
記事: 13283
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Sat Feb 24, 2007 10:19 pm    記事の件名: Re: 双曲線軌道の流星が増えた? 引用付きで返信

さぎたりうす wrote:
Orbitのバージョンと関係ないと思いますが、
UFOAがV2になってから、双曲線軌道の流星が増えたように思います。 Question
旬ごとでe>1の流星を集計してみますと(Q>15度以上)

1月中旬 5.3%
1月下旬 7.3%
2月上旬 22.5%
2月中旬 19.6%

と明らかに割合が増えています。
V2の速度決定に何か問題があるような気がします。

と書いて今気づいたのですが、なぜかmasuzawaさんと同時の流星がe>1.0になっているケースが多いように思います。
もともとカメラ台数が多い上、関西から関東までの同時エリアをカバーされていて同時流星が多いのですが、それにしても双曲線になってしまう流星が極度に多いと思います。

Shocked Shocked Shocked これはプライオリティ高いですね。 どうやって調べようか悩みます。すみません、調べないで聞いてしまいますが、これは短いものが多いとかわかりますでしょうか、具体例がわかるとさらにうれしいです。

海外進出やデータベース作りはちょっと早かったでしょうか Question
今、オランダの軌道計算ソフトが、1ステップの計算毎に誤差伝播の共分散行列を計算してゆき、最終誤差を計算するものだと聞いてショックを受けている所です Rolling Eyes
本当かどうかはわかりませんが、やっぱり世界は広いのかもしれません。
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さぎたりうす



登録日: 2004.08.09
記事: 4864
所在地: 大阪府大阪市東淀川区

記事日時: Mon Feb 26, 2007 12:48 pm    記事の件名: Re: 双曲線軌道の流星が増えた? 引用付きで返信

SonotaCo wrote:
さぎたりうす wrote:
Orbitのバージョンと関係ないと思いますが、
UFOAがV2になってから、双曲線軌道の流星が増えたように思います。 Question
旬ごとでe>1の流星を集計してみますと(Q>15度以上)

1月中旬 5.3%
1月下旬 7.3%
2月上旬 22.5%
2月中旬 19.6%

と明らかに割合が増えています。
V2の速度決定に何か問題があるような気がします。

と書いて今気づいたのですが、なぜかmasuzawaさんと同時の流星がe>1.0になっているケースが多いように思います。
もともとカメラ台数が多い上、関西から関東までの同時エリアをカバーされていて同時流星が多いのですが、それにしても双曲線になってしまう流星が極度に多いと思います。

Shocked Shocked Shocked これはプライオリティ高いですね。 どうやって調べようか悩みます。すみません、調べないで聞いてしまいますが、これは短いものが多いとかわかりますでしょうか、具体例がわかるとさらにうれしいです。

海外進出やデータベース作りはちょっと早かったでしょうか Question
今、オランダの軌道計算ソフトが、1ステップの計算毎に誤差伝播の共分散行列を計算してゆき、最終誤差を計算するものだと聞いてショックを受けている所です Rolling Eyes
本当かどうかはわかりませんが、やっぱり世界は広いのかもしれません。


昼休み中です。
昨日書き込もうと思っていたのですが、サーバーダウンで書き込めませんでした。
結果からいうと、双曲線軌道になってしまう傾向はよく分かりませんでした。
かなり継続時間の長い(=位置計測のサンプル数が多い)ものも含まれており、そういったものからチェックしていくのがよいかと思います。
具体的な例は帰宅してから提示したいと思います。
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ts007



登録日: 2004.08.09
記事: 5850
所在地: 埼玉県川越市

記事日時: Sun Mar 04, 2007 12:55 am    記事の件名: 2点あります。 引用付きで返信

1点は、前回書いた、速度が90km以上といいましたが75km以上は、軌道要素を表示するかしないかをオンオフできるようにすると良いと思います。

2点目は、さぎたりうす氏が指摘したEが1以上が増えたことですが、masuzawa氏のデータの差し替えがないと何とも言えないのですが、それ以外に軌道要素でなく、個々のUデータを見てみたら、Eが1を越えているものの各観測者の速度を見ると73km以上のものは、しかたないとして。速度の大きい方が多く採用されているものが多いということが分かりました。

 つまり、今回は、交差角が小さいものと、速度の大きい方で計算されたものが多いということで見かけ上Eが1以上のものが多くなったのであってEが1以上の流星が多く観測されたということではなさそうです。
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SonotaCo
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登録日: 2004.08.07
記事: 13283
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Sun Mar 04, 2007 9:41 am    記事の件名: 来週からUFOOrbitの改良を考えます。 引用付きで返信

近況報告です。
先週はbbf 問題と海外のMODWGの対応で、ドタバタしてして、UFOOrbit も暫定改良だけすることになってしまいましたが、今週からUFOOrbitの本格見直しに入ろうかと思っています。

今の課題としては、UA2で古いクリップの分析をより簡単にするという大きな課題もあるのですが、UFOOrbitの改良の方を先にしようかと思っています。
当面、UA2の出力を活かして誤差の大きさなどによる絞込み機能をUFOOrbitに入れるのが最大の目的です。

MODWGの方は一応落ち着いています。誤差楕円を出す論文等も読ませてもらいましたが、いろいろ問題もあり、すぐに導入する気にはなれませんでした。
逆に我々のシステムの方が技術的に優れている点も何点もあり、ちょっと安心しました。競争するつもりはありませんが、ある程度自信をもってよい状況のようです。
彼らは、知らないので評価できない状況だったと思います。今後、海外に向けて論文等を発表していけば、その状況を変えることができると思います。よろしくお願い致します> 皆様
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masuzawa



登録日: 2005.04.09
記事: 3981
所在地: SHIOJIRI

記事日時: Sun Mar 04, 2007 7:40 pm    記事の件名: Re: 双曲線軌道の流星が増えた? 引用付きで返信

さぎたりうす wrote:
Orbitのバージョンと関係ないと思いますが、
UFOAがV2になってから、双曲線軌道の流星が増えたように思います。 Question
旬ごとでe>1の流星を集計してみますと(Q>15度以上)

1月中旬 5.3%
1月下旬 7.3%
2月上旬 22.5%
2月中旬 19.6%

と明らかに割合が増えています。
V2の速度決定に何か問題があるような気がします。

と書いて今気づいたのですが、なぜかmasuzawaさんと同時の流星がe>1.0になっているケースが多いように思います。
もともとカメラ台数が多い上、関西から関東までの同時エリアをカバーされていて同時流星が多いのですが、それにしても双曲線になってしまう流星が極度に多いと思います。


2月分すべて、フィールドオーダーを修正しました。 --> csv を [UCD ]にUPしました。
e>1 (Q>15度以上)の流星数を見てみると、

修正前 186 / 785 = 24% (2月トータル)
修正後 191 / 792 = 24% (〃)

ということで、全く影響がありませんでした。
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